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港区女子にモテたい!!

港区女子にモテるべく、日々励んでいます。

GPUA project: Ariana

 

2016年に、Global PUA projectを掲げた。

 

justin.hatenadiary.jp

 

2017年に、いよいよ始動する。 

 

Global PUA projectの最初のプロジェクトは、英語の習得だ。

Project name は "Ariana"。

 

 

理由?

Aliana Grandeがhotだからだ(笑)

Alianaを魅了できたら、女の悩みなど30年ぐらいは抱かなくて済むのではないだろうか。

 

Those who are assigned in this project hve to work hard and play hard everyday, trying to do thier best all the time by clearly imagine the secne of attracting women in the Ariana Grand class instad of being soacked in thier confort zone. 

 

Ariana Grandeクラスを魅了する男を目指して日々精進することが、我々に課されたミッションなのだ。

 

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もともとは、R&B系の曲が多かったけれども、EDMの大御所Zeddとコラボしたあたりから、ビートが早めの曲を出している印象。

 

以下は、イントロを聞いたらフレーズが口ずさむか、音に乗れないとグローバルPUAとしては恥ずかしい。

 

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さて、本題に戻る。

今年は、恋愛工学英語部員として、結果を出すことにコミットしてく。

 

グローバリゼーションに日本人だけ遅れるとか、あり得ない。

「恋愛工学」の藤沢所長も海外大学院に留学して物理学の博士号を取っているわけで、その時点で日本の0.1%に入るエリートだし、グローバルで通用する肩書きを手に入れているわけだ。

 

つまり、対等にcommunicationが取れて、初めて「恋愛工学」のフレームワークや理論が生きてくる。これは日本でも同じ。ここのファンダメンタルな部分を無視して、理論がワークしなかった点を反省しても、それは確率論で勝負することになる。

 

結局は、グローバルPUAになるには英語力の抜本的な向上が不可欠。日々の生活を通じて、「自分の魅力となるコンテンツ」はできても、発信できなければグローバルには相手にされない。

 

語学力と自信は、communication上明確な相関関係がある気がしていて、「英語ができなくても勢いでいくぜ☆」「言っていることはまあまあわかるけど、なんて表現していいかわからないから同意しておこう。。。」といったレベルから脱却して、「何とか会話を繋ぎ、同意や共感を呼ぶ」レベルにまで到達したい。

 

さて、まずは私自信昨年受けたスピーキングテストの結果を見てみる。

  • Fluency

- Frequent pauses ( not smooth: tends to be phrase-by-phrase)

- Self-correction impends general fluency

  • Vocabulary

 - Vocabulary development is necessary to develop overall proficiency

- Inaccurate/inappropriciate word choices/collections are noticeable

- Tends to pause when not knoing the exact word

  • Grammer

- Question formation is sometimes inaccurate

- May have sufficient knowledge, but inaccuracies occur when speaking 

  • Procunciation

- First language accent may affect communication with a global guidance

 

って感じだ。これは個別面談の時に指摘を受けた。

 

さて、これを改善するには以下が推奨されている。

 

  • Practiece speaking in English in fast-paced, high-intensity group situations
  • Chat with co-workers and friends in English as often as possible
  • Continue review/recycle vocabulary systematically and use strategies to retain what you have learned once. Check your vocabulary power by useing online test periodically.
  • Read English magazines, internet articles,etc. of your interest regularly. When you have time, read first time for meaning, and second time for vocabulary/collocation studies
  • Practice using more advanced (complex) sentence structures
  • Review high-intermediate/advanced grammer comprehensively using a textbook
  • Study basic rules of reduction, inonation, pitch and stress
  • Seek help to reduce your first language accent so your speech can be easily understood by a global audience
  • Get support from your colleagues or your mentor to notify you when your speech is not understood

 

ふう、、、めっちゃいろいろ指摘されている(笑)

要は、「複雑な文法構造を駆使できるよう、反復練習すること」「適切な語彙選択やフレーズ選択がスピーキングの流暢さに繋がるゆえ、暗記すること」の二点かな、と。

 

万人に受ける英語学習法はなく、効果がありそうなものを自分で取捨選択していくしかないのは、ほぼ自明かと。

それゆえ、 具体的なHowは試行錯誤しながら、情報をupdateできればと思う。

 

 

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2017年のKPI

 

皆様、明けましておめでとうございます。

2017年も恋愛工学生として、恥じない結果を出していければと思います。

 

早速今年の目標なり新年の抱負といきたいところですが、基本的な方向性は以下の記事で示した通りです。これが当分目指すべきベクトルの向きになります。

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それゆえ、具体的なKPIを設定していきたいと思います。

まず、港区女子に愛されるべく「ハイスペ」の仲間入りをしなければいけません。

具体的な基準は以下のように設定したい。

ハイスペ={A∧B∧C∧D}

(A)年収1000万円以上

(B)国家資格取得

(C)社会的信用のある肩書き

(D)英語力(TOEFLE 100程度)

 よく見ると半端なく高い基準ですね。。。(笑)

これを20代で達成している人は同学年の中でも100人も満たないような気もしますが、方向性は正しいのでこの基準を目指していきます。

 

2017年のKPI

  • 英語力(TOEFLE100程度)
  • ファイナンシャルリテラシーの向上(=税金/財務/資産運用の書籍を合計で5冊読む)
  • 残業時間の短縮(=Word/Excel/PPTの速度を上げる書籍を1冊読む, 仕事術に関するhow to書籍を2冊読む)
  • ゴールドジムの継続(=週末は必ず通う)
  • 健康に気をつかう(=自炊/禁酒の推奨, 健康法の探求)
  • 月2のアポ(=最低1回/月で外人狙いの恋愛活動を行う;アポは交友関係を広げる活動も含む)
  • カフェナンパの開発(=月1でカフェナンパのテクノロジーを開発する)

 

ファンダメンタルバリューに関しては、英語力と残業時間の短縮が鍵を握っているような気がします。。。(笑)

恋愛工学テクノロジーに関しては、試行回数を上げなければいけないと実感しているので、そこは真摯に受け止めて活動します。

 

引き続き、よろしくお願いします。

12月の結果

 

今年はいろいろあったが、振り返ると間違いなく「α」に一歩近づけたと思う。

ということで、今年最後の月の振り返り。

 

アポ 3

ゴール 2

デート 2

クラブ - 4番ゲ

 

 

番外編:会社の忘年会

-営業部長の悪ノリであるナンパ指示に結果で応じる 

-美人居酒屋定員へ連絡先を渡す 

 

この辺りは、恋愛工学生として成長できていると実感した。

別に、アポの時だけに恋愛工学のフレームワークやマインドセットを活かすのではなく、究極的には、日常の些細な行動でそれらの知見を活用して最適な行動を起こせることが重要なんだろうな。

 

アポは、初めて古事記系女子と遭遇した。でも一番は、こういう女子とアポった自分。選球眼をつけないと、お金と時間を無駄にする。

 

アポに関して強く思ったこと。

1) 自分が好きと思うタイプ以外は本当時間の無駄

2) 自分がそもそも楽しもうと思っていない時にアポは入れないこと

3) 正直乗り気でないけど、一応盛り上げて楽しんでHみたいなのは、虚無感しか残らない

ということで、本当に出会いたい人とだけたまにデートするのが一番いいな。

尤もこれを成し遂げるには、一定数のプールが必要なわけなんだけどね。。。

 

Twitter界隈を見渡しても、このポートフォリオ構築方法と維持方法、さらには、進化方法は、誰も解を持っていないと思う。理由は、変数が多すぎるから。まず、学生のモテ、自営業や起業家のモテとサラリーマンのモテのベクトルは違う。時間的余裕と金銭的余裕、精神的余裕が異なるから。

 

それゆえ、自分は「20代のサラリーマンとしてのモテ」を追求していきたい。経営学でいう、ケーススタディになるような個別解を導けたらと思う。

 

KPIのレビュー

2016/7月〜9月:3人

結果:2人

2016/10月〜12月:6人

結果:3人

 

二期連続目標未達か。。。

ダメな恋愛工学生ですねw

会社でいうと二期連続赤字。。。キャッシュがショートしそうですな(笑)

 

 

以下、得た知見を箇条書きにしてまとめておく。

 

 

デリヘル:お金と運気を下げるから二度と頼まない

ネットの出会い系:基本的に低確率ゆえ、課金する場合は時期の制約を設けて行うこと

同性からの合コン案件:同性の価値観や親密度で決まる

異性からの合コン案件:異性の潜在ニーズ次第

 

S級美女と出会うためには.....

1)本当に信頼に値する人からの紹介案件

2)相手を魅了する何か

3)基本的なスペック

が全てだと思った。街で見かけてナンパもできるけど、そのモデルはsustainableではない。つまり、時間との等価交換で相乗効果が見込めない。

 

A級美女と仲良くなるには....

1)隣を歩いても恥ずかしくない基準を「外見上、内面上、書面上」において満たす

2)誠実、清潔、正当に接する

3)自分だけの利益を考えるヤリチン発想を捨てる

がキモかと思った。

 

来年からは、ファンダメンタルバリュー向上に集中して頑張る。

半年間「モテ」を研究した意義はあったかと。結果は出せていないけど。

 

きっと次の扉がきっと開くことを信じて。

 

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港区女子に愛される男を目指す

 

 

2017年の目標は、 

「港区女子に愛される男を目指す」

 

 

来年は、これがテーマになる。というより、2020年まであらゆる目標がこの理念を実現する方向性になる。会社で言う全社戦略だ。

 

自分なりに来年以降の目標を何にするか考え抜いた末、辿り着いた結論である。 

 

なぜこのテーマになったのか?

 

以下興味のある方だけ、ご覧いただきたい。

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11月の結果

アポ2(東京)

既セク1(東京)

デート2

 

 

東京の一人暮らしをしている子の家に泊まったんだが、生理的に無理だった。。。

 

見た目の顔は整っているし、アパレル業だからスタイルや服のセンスもいい。だけど、やっぱり生活するって観点に立つと不潔かも。

 

woman.mynavi.jp

 

その一方で、大学時代のつながりが強かった友達に呼ばれたパーティーで出会った女子は港区女子でありながら、間違いなく育ちのいいハイスペだったと実感する。実家が港区にあって、その周辺で育つとやっぱり品の良さをすごく感じる。今の自分の行動範囲やコミュニティだと、関西では出会えないタイプかもしれないw

 

 

それ以外では、転換月になるぐらい重要な月だった。

  1. 転職エージェントに会って、自分の市場価値を確認した点
  2. 会社の本部に呼ばれて、プレゼンしに行った点

一年前とは別の景色が目の前に広がっている。7月から海外案件関わってから、いろいろ望ましい方向に動きつつある。

 

 

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10月の結果

 11月なのに、全然レビューできてませんでした。。。

イムリーに振り返れるようにしないと意味が半減してしまうため、反省します。

 

アポ1

既セク1

ハロウィン0/6番ゲ

 

まず、関西に移動して、初めて彼女ができました(笑)

ネットで知り合った子ですwwこんなの未だに謎(笑)

恋愛工学ありがとう。

美人だし、品あるし、普通に嬉しいです。

 

ストーリーとしては 、「相手にデートコースを逆提示され、相手の利の土地で勝負」、「途中キスをしようとしたら、ビンタされる」「ラブホ誘うなら帰るよ?、と予めグダを示される」、「意味もなくベンチに座ってどうでもいい話題でしらける」など、恋愛工学生としては失敗でしたが、結果泥臭くゴールはできたかと。

  

次の週は、既セクとさくっとH。α感キープのために、定期的な補充は欠かせません。

 その次の週はデートでした。

そしてハロウィン。ハロウィンのまとめは以下です。

 

ちなみに、さくっとこんな本も読みました。 

感想としては、なんだか個別事例を普遍的要素に抽出しようとしている点はわかるが、漠然としている。人から聞いた会話を要約するのは得意なのかもしれないが、自分の頭で考えて紡いだ言葉ではないから、やはりチープ。

sexは5回目のデート以降とか指南しておきながら、女性が抱かれたくなるように初回のデートに挑めなど、理論としてあまり有効性が見出せない。

 

ここら辺は、藤沢和希の「恋愛工学」やミステリーメソッドの方がはるかにクリア。キャバ嬢などの水商売系は、聞いた話をさも自分が知ったかのように聞いたり、全く知らないフリをして会話を楽しませるっていうスキルが評価されるわけだが、人に影響力を与えたい場合は、やはり自分で紡いだ言葉の洗練度合いが大事だと思った。

 

恋愛関係のジャンルの難しさは、普遍的なエッセンスを演繹法で抽出しても、実践のhow toまで落とし込み難い点。結果、抽象的な理想論か具体的な個人の成功体験を述べるものになってしまいがち。

 

経営学と似ているわけです。

 

本来は、個人の能力やその場の状況に応じて、個別解を導く訓練が不可欠ですが、これを達成できる人は少ない。この辺りは、自分が成功して一定な解を提示できるようにしたいです。

 

 

P.S. ハロウィンの回収は11月以降にできれば、ペイするかと。

 

9月の結果

 

2アポ(うち一つは相席屋、一つは合コン)

即には至らず、が、友達が即に成功。。。アシストをしただけにとどまる(笑)

なんとか、ラインにつなげて次デートしようと思う

 

と、人生初のデリヘル

と、初の出会い系サイトデビュー

 

デリヘル

デリヘルはタバコ臭いBBAだったので、マジで追い返したわ。。。

1万2千円をドブに捨てたようなもん。ハブでも飲み会でも3回はイケるでしょうw

普通に考えて、都心の一流以外は、そこにつくレベルって地元のヤンキー系なわけで。。。それって常識的に考えれば結果は見えているのにも関わらず、手を出してしまった(笑)ここは意志力ではなく、システムで行動を制御するようにしないといけないなぁ。

 

出会い系サイト

使用したのは

with

match

ペアーズ

 Tinder

 happen

ハッピーメール

YYC

 

かなり入ったなw一応どれも有料会員になりました。。。

正直、地方だと、withかペアーズですかね。Tinderはあるものの、自分の場合機能しなかったなぁ。

戦略だと、withやペアーズに関しては、グッドダディー。Tinderだと、グッドジーンズでいくのが正しいはず。

 

番ゲまでは難しくないかもしれないわけですが、そっからアポにつながらないw

自己開示を頻繁に行い、信頼を勝ち取らないといけないわけですが、自分の場合そこまでしたいと思いませんでした。。。

 

ただ、Aクラスの子とアポできたので、それは10月の結果で書きます。

地方のAクラスは、東京みたいに擦れていないから、性格がびっくりするぐらいいいのかもしれません。サンプル数を重ねて実証するのが次の課題ですかね。

 

 

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もう秋になりましたね。。。